高田研究員、桝屋室長が参画した研究成果がプレスリリースされました。 理研を中心とした複数機関との共同研究成果がプレスリリースとして公開されました。 国際マウス疾患研究の新たな戦略を提言 -非コードゲノムと疾患表現型をつなぐ理研発の国際研究戦略- 当室の高田豊行研究員、桝屋啓志室長がメンバーとして本研究に参画しています。 なお、本研究成果は、科学雑誌『Mammalian Genome』(7月24日付)に掲載されました。 投稿日: 2026年8月31日 naomi yuhara 📂投稿グループ お知らせ