高野壮太朗研究員の取り組みが、RIKEN NEWS春号で紹介されました。

記事では、高野壮太朗研究員らが注目する、細菌がつくる小さな「遺伝子カプセル」について紹介されています。
細菌同士の遺伝子の受け渡しや進化、疾患診断・創薬への応用の可能性にも触れられています。
ぜひ、ご一読ください。

遺伝子カプセルが進化を促す(6頁~7頁)


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