高田研究員、桝屋室長が参画した研究成果がプレスリリースされました。

理研を中心とした複数機関との共同研究成果がプレスリリースとして公開されました。
国際マウス疾患研究の新たな戦略を提言
-非コードゲノムと疾患表現型をつなぐ理研発の国際研究戦略-

当室の高田豊行研究員、桝屋啓志室長がメンバーとして本研究に参画しています。

なお、本研究成果は、科学雑誌『Mammalian Genome』(7月24日付)に掲載されました。


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